ケルンの食べたいリスト
ソーセージ

パプリカの肉詰め

チェワプチチ
ケルンでの食べたいリストに毎回入るのがフライドポテト、
パリッとしたソーセージ。
そして、すでに食べたMerzenichのチェリーのreistörtchen(ライスのタルト)

最後の外食なので、食べ残したポテトとソーセージの両方を食べたい!!
って事でガブリエルおすすめの食堂へ。
ここは、レストランガイドブックに、食堂でありながら
唯一掲載された、美味しさに定評のあるお店らしい。

あたしは、もちろんソーセージと付け合わせにポテト。
ヨッシーは、パプリカの中に肉とお米サイズのパスタを混ぜ合わせた煮込み。
ガブリエルが、ユーゴスラビア料理でハンバーク細長い版みたいなチェワプチチ。
付け合わせのフライドポテトは細めですが、美味しかった。
マヨネーズがクリーミィで旨さ倍増。

大聖堂前の通りの繁華街にあるポテトは太めで、ケチャップ、
マヨネーズにタマネギのみじん切りがチョイスできます。
小さいサイズを選んでもやっぱりドイツなので量は多めですが、ホクホクして
凄く美味しいんです。(マヨネーズとタマネギは絶対に外せない)


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